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中国株なら『内藤証券』 ネットトレードや長期保有の魅力とは?

内藤証券以前のような勢いは失ってきているものの、注目度の高さが相変わらず強いのが中国株です。

 

 

日本国内から購入するには、取り扱いのある証券会社を選ぶだけで可能ですが、取り扱い数が少なければ、優良株への投資の機会が少なくなります。

 

 

中国株を中心に投資をするなら、内藤証券の利用をおすすめします。

 

 

日本国内において中国の取扱銘柄数第1位を誇る証券会社だからです。

 

 

取引手段はとても簡単で、内藤証券のホームページから行うだけです。

 

 

手数料が安く、中国株の取引ならば約定代金12万5000円以下で540円、500万円以下の取引であれば2160円に0.324%が加算された手数料になります。

 

 

配当に対する手数料はかかりません。

中国の銘柄はとても利回りがよいのが特徴です。

 

 

3.45%を誇り、日経平均の2倍を超えるほどの率を保っています。

 

 

 

長期投資をすれば、ただ株を保有しているだけで、自動的にたくさんの利益を得られるようになります。

 

 

 

内藤証券のホームページから、口座開設の申し込みを素早く行うことができます。

 

 

申し込みの際には出金用の金融機関口座が必要ですので、口座番号や預金通帳を用意しましょう。

 

 

 

申し込んだ後に自宅へ申込書が届きますので、署名と捺印をし、本人確認書類などを添えて、内藤証券に返送します。

 

 

後は口座開設完了の連絡を受け取るだけです。

電話や店頭でも申し込みの受け付けをしてくれますが、ホームページからの申し込みが最も素早く手続きを終えられます。

 

 

 

自宅にいながら、時間帯を選ばずに申し込めるのがメリットです。

ツールも充実しています。

全て無料で利用できるようになっています。

 

 

 

中国や香港の株価指数の確認、各銘柄の情報、チャートなどをリアルタイムにツールを使って確認できます。

取引の際に便利なランキングの情報も取得可能です。

 

 

出来高や値下がり率、PERなどの株式の取引をする際に欠かせない情報を、わかりやすく表示してくれます。

中国関連の取引で注目したいのが、アリババという会社です。

 

 

本社は杭州市にあり、オンラインショッピングなどを運営しています。

 

 

大手企業のヤフーやサムスンなどと積極的に提携を行っており、その発表と同時に株価が上がる傾向があります。

 

 

 

株価が高くなる前に購入しておけば、再び大手企業などと提携を行った際に、大きな利益を得られるチャンスがあります。

 

 

 

内藤証券ではアリババの薬局業務を移管した子会社の中国株を取り扱っていますので、注目してみましょう。

 

 

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